研究業績

学会発表 (国内会議)

国内学会・シンポジウム等における発表

口頭発表

  • 宮田 裕光 (2022). 身体心理療法としての東洋的実践──笑いヨガ,伝統的ヨガ,武道を中心に── 日本心理学会第86回大会 公募シンポジウム SS-032 身体から接近する心理療法──実践と研究の最前線とこれから── 2022年9月8─11日 日本大学+Web (ハイブリッド開催) (動画発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2022). 東洋的実践による心身変容の科学──「心身論」研究室紹介── 東京都千代田区 ベスリクリニック 2022年3月2日
  • 宮田 裕光 (2021). 東洋的実践による心身変容の機序とその応用 早稲田大学Well-beingフォーラム 研究シーズ紹介──Well-beingを実現する科学的アプローチと新たな価値共創── セッション1 オンライン開催 (Zoom) 2021年12月3日
  • 高田 佳子・宮田 裕光 (2021). オンラインでの笑いヨガ実践効果についての一考察 第16回応用老年学会大会 C-3 オンライン開催 (Zoom) 2021年11月6─7日 (2021年11月7日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2021). 武道・速読・笑いヨガ──横断する心と身体の実践と心理学── 日本ソマティック心理学協会 第8回記念大会2021 分科会5 (B-5) 早稲田大学総合人文科学研究センター「心と身体の関係と可塑性に関する学際的研究」部門「哲学、心理学、医療──横断する心と身体の研究──」早稲田大学戸山キャンパス38号館AV1教室 2021年10月10日 
  • 山崎 果歩 (2021). 過敏性腸症候群におけるヨガの介入──オキシトシン計測による検討── 日本心理学会第85回大会 若手の会企画「学部生・高校生プレゼンバトル」 Web開催 (主催校: 明星大学) 2021年9月1─8日 (ベストプレゼンター第3席 受賞)
  • 毛 新華・安藤 清志・清水 由紀・杉若 弘子・佐藤 徹男・藤平 真由美・鈴木 華子・法 卉・湯 立・劉 夢思・石井 治恵・宮田 裕光 (2021). コロナ禍での「留学生ネットワーク」を活用した“つながり作りと支援” 日本心理学会第85回大会 日本心理学会国際委員会 企画シンポジウム JPAS-008 話題提供者 (演題: COVID-19パンデミック下の「心身論」ゼミ──留学生の方々と共に学ぶ──) Web開催 (主催校: 明星大学) 2021年9月1─8日
  • 高田 佳子・宮田 裕光 (2021). コロナ禍での笑いヨガ活動の変化について──オンラインとオフラインの笑いクラブの効果の比較と考察── 日本笑い学会第28回大会 ⑦口頭発表 椙山女学園大学星が丘キャンパス/オンライン開催 2021年8月28─29日 (2021年8月28日発表)
  • 宮田 裕光 (2020). 東洋的身体論と笑いヨガ 2020年10月3日 日本笑いヨガ協会 講演 (Zoom)
    石川 遥至・越川 房子・有村 達之・安達 友紀・天野 玉記・城 由起子・宮田 裕光・市井 雅哉 (2020). 痛みに向き合う心理療法 日本心理学会第84回大会 公募シンポジウム28 (SS-028) 指定討論者 ウェブ開催 (東洋大学) 2020年9月8日─11月2日 (査読あり)
  • 高田 佳子・佐瀬 有里・宮田 裕光 (2019). 笑いヨガの実践が心理状態と性格特性におよぼす効果──継続的実践者と初心者との比較── 第14回日本応用老年学会 O2-4 京都ノートルダム女子大学 大講義室 2019年10月19─20日 (2019年10月20日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2019). 心と身体をどう研究するか──最近のデータから── 早稲田大学総合人文科学研究センター・研究部門「心と身体の関係と可塑性に関する学際的研究」2019年度第3回研究会 早稲田大学戸山キャンパス33号館702号室 (7階) 2019年10月2日
  • 宮田 裕光 (2019). マインドフルネスとその世界と日本における展開 第30回日本発達心理学会 大会委員会企画シンポジウム AS4 子どもの発達を支えるマインドフルネス──瞑想の神経科学研究の展開から育児・教育への応用まで── 話題提供 早稲田大学戸山キャンパスAV1教室 2019年3月18日
  • 宮田 裕光・佐瀬 有里 (2018). 笑いヨガの実践が情動状態および性格特性におよぼす効果 第8回日本情動学会大会 一般口頭発表O1-3 広島大学霞キャンパス 基礎講義棟1F 第2講義室 2018年12月8─9日 (2018年12月8日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2018). 心身の心理学、神経科学と実践 徳論研究会 (村松聡教授主催) 早稲田大学戸山キャンパス33号館7階702号室 (現代人間論系カンファレンスルーム) 2018年7月22日
  • 宮田 裕光 (2017). スポーツと武道──東西の“境界”── 早稲田大学総合人文科学研究センター・研究部門「境界の溶解と再編をめぐる学際的研究」キックオフイベント 文キャン教員、ワールドカップを語る!? 早稲田大学戸山キャンパス33号館第10会議室 (16階) 2018年6月19日
  • 宮田 裕光 (2017). 発声を伴うヨーガ、瞑想による気分および情動状態の変化 日本情動学会第7回大会 会員発表 第1会場-5 富山県民会館 6階612号室 2017年12月9日 (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2017). 高次認知の進化と可塑性──比較研究と熟達研究からの知見── 日本心理学会第81回大会 国際賞講演 ITL-009 久留米シティプラザ 3A (久留米座) 2017月9月20─22日 (2017年9月22日発表) 司会者: 長谷川寿一 (東京大学)
  • 宮田 裕光 (2017). 心身論──東洋的実践とこころの科学── 早稲田大学大学院文学研究科 越川房子教授研究室 セミナー講演 早稲田大学戸山キャンパス 赤松記念室2 (36号館7階) 2017年6月29日
  • 宮田 裕光 (2017). 東洋的実践とその心身観 早稲田大学総合人文科学研究センター主催 第2回「ランチセミナー」講演 早稲田大学戸山キャンパス第1会議室 (33号館3階) 2017年6月14日
  • 宮田 裕光・佐々木 豊文 (2015). メンタルトレーニングによる情動の変容──速読訓練者の事例── 第5回日本情動学会大会 一般口演 (16) 学習院大学百周年記念正堂 3階 第3会議室 2015年11月29日 (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2015). メンタルトレーニングによる情動と認知の変容──ヨガと速読を事例として── NTTコミュニケーション科学基礎研究所 (NTT厚木研究開発センタ) 2015年10月13日
  • 宮田 裕光 (2013). ヒト高次情報処理の進化史と可塑性──比較研究と熟達研究から分かったこと── 知能システム講演会 福井大学総合研究棟Ⅰ 7階演習室 2013年4月23日
  • 宮田 裕光 (2013). プランニングと問題解決能力の種間比較──進化・発達・神経機構── Catkat研究会 (認知科学研究会) 清泉女子大学 本館2階大会議室 2013年4月20日
  • 宮田 裕光・渡辺 茂・植田 一博・佐々木 豊文・皆川 泰代 (2012). 日本語短編小説の読解中における視空間処理および眼球運動──近赤外線分光法・アイカメラ同時計測による検討── 第35回日本神経科学大会 (Neuroscience2012) O2-G-30-4 名古屋国際会議場 2012年9月18─21日 (2012年9月19日発表) (in English) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2012). メンタル・トレーニングと情動情報処理の変容 科学技術振興機構 ERATO 岡ノ谷情動情報プロジェクト 2012年度全体会議 ラフォーレ強羅 (神奈川県足柄下郡箱根町強羅) 2012年5月18日
  • 宮田 裕光 (2012). 速読熟達者における文章理解、眼球運動、脳活動──メンタル・トレーニングが高次認知におよぼす効果── 慶應義塾大学心理学専攻第17回コロキウム 慶應義塾大学三田キャンパス南校舎4階 443番教室 2012年1月12日
  • 宮田 裕光 (2011). コンピュータ画面上での迷路課題解決に関わる前頭前野活動──近赤外線分光法 (near-infrared spectroscopy) による検討── 科学技術振興機構 ERATO 岡ノ谷情動情報プロジェクト 情動インターフェースグループ (名古屋大学川合伸幸准教授研究室) 講演 2011年10月26日
  • 宮田 裕光 (2011). 短編小説の読みにおける速読熟達者の文章理解──読書速度・読解成績・眼球運動を指標として── 東京大学情報学環 植田一博教授研究室 セミナー講演 2011年6月13日
  • 宮田 裕光 (2011). Prefrontal activation in performing on a computerized plus-shaped maze task: A near-infrared spectroscopy study / Cognitive achievement of meditative “pure consciousness”: Sentence comprehension by a Japanese speed-reading expert. 理化学研究所脳科学総合研究センター 言語発達研究チーム セミナー講演 2011年5月10日 (in English)
  • 宮田 裕光・藤田 和生 (2007). 複数の目標を設けた空間移動課題における、ハトの経路選択方略 日本動物心理学会第67回大会 OD-8 早稲田大学文学学術院 (戸山キャンパス) 2007年10月7─8日 (2007年10月8日発表)
  • 宮田 裕光・藤田 和生 (2006). ハトは十字迷路の遂行中に先の1手をプランニングする 日本動物心理学会第66回大会 OB-9 京都大学百周年時計台記念館 2006年10月14─15日 (2006年10月14日発表)
  • 中村 哲之・藤田 和生・渡辺 創太・宮田 裕光・牛谷 智一 (2006). ハトとヒトにおける順ミュラー・リヤー錯視図形の知覚──極大の法則についての比較検討── 日本動物心理学会第66回大会 OB-1 京都大学百周年時計台記念館 2006年10月14─15日 (2006年10月14日発表)
  • 宮田 裕光 (2005). 迷路課題を用いた、ハトにおけるメンタル・リハーサルの研究──動物の“考える”をどう考えるか?── 関西思考研究会例会 大阪学院大学17号館 2005年10月15日
  • 宮田 裕光・藤田 和生 (2005). 迷路課題によるハトの課題解決リハーサル 日本動物心理学会第65回大会 OD-07 千葉大学西千葉キャンパス 2005年10月8─9日 (2005年10月9日発表)
  • 中村 哲之・藤田 和生・牛谷 智一・宮田 裕光 (2005). ハトとヒトにおける順・逆ミュラー・リヤー錯視の知覚 日本動物心理学会第65回大会 OB-09 千葉大学西千葉キャンパス 2005年10月8─9日 (2005年10月8日発表)
  • 宮田 裕光・牛谷 智一・足立 幾磨・藤田 和生 (2004). 迷路課題によるハトのメンタル・リハーサル 日本動物心理学会第64回大会 OB-04 大阪市中央公会堂 2004年8月30─31日 (2004年8月31日発表)


ポスター発表

  • 魯 彩恩・宮田 裕光 (2022). マインドフルネス傾向と食行動および心理的健康の関連──共分散構造分析による検討── 日本心理学会第86回大会 2PM-063-PN 2022年9月8─11日 日本大学+Web (ハイブリッド開催) (ウェブ発表; 査読あり) (2022年9月9日発表)
  • 陳 潔寅・宮田 裕光 (2022). マインドフルネス傾向と身体醜形懸念との関連──外見スキーマ,社会的比較,自尊感情に着目して── 日本心理学会第86回大会 1EV-033-PD 2022年9月8─11日 日本大学+Web (ハイブリッド開催) (ウェブ発表; 査読あり) (2022年9月8日発表)
  • 宮田 裕光・久保田 勇魚・及川 伊織・岡本 珠実・今野 雄太 (2022). 大学における大人数のフルオンデマンド講義への短時間瞑想の導入と心理的効果の検討 第12回Society for Tokyo Young Psychologists (12th STYP) No. 012-23 オンライン開催 (oVice) 2022年3月12日
  • 小林 大介・宮田 裕光 (2022). アーユルヴェーダのトリドーシャ理論と性格特性および気分状態との関連 第12回Society for Tokyo Young Psychologists (12th STYP) No. 012-22 オンライン開催 (oVice) 2022年3月12日
  • 山崎 果歩・中田 英之・斎藤 奏・宮田 裕光 (2022). 養生法としての足浴および果糖制限の心理的・生理的・内分泌的効果──介入研究プロトコルの提案── 第12回Society for Tokyo Young Psychologists (12th STYP) No. 012-21 オンライン開催 (oVice) 2022年3月12日
  • 宮田 裕光・久保田 勇魚・及川 伊織・岡本 珠実・今野 雄太 (2021). 大学のフルオンデマンド講義への集中瞑想・慈悲の瞑想・観察瞑想の導入──学期を通した3分間実践による心理的効果および性格特性との関連── 日本マインドフルネス学会第8回大会 一般研究 (オンラインポスター) 発表 P-13 オンライン開催 2021年12月25日─2022年1月30日 (2021年12月25日発表) (最優秀ポスター賞受賞) (査読あり)
  • 宮田 裕光・董 子玉 (2021). 東洋医学における五臓の健康と基本情動の関連──パス解析による検討── 日本健康心理学会第34回大会 一般演題 (ポスター発表) P-40 オンライン開催 2021年11月15─21日 (査読あり)
  • 小林 大介・宮田 裕光 (2021). アーユルヴェーダのトリドーシャ理論と心理的特性および気分状態との関連──予備的研究── 日本心理学会第85回大会 一般研究発表 (デジタルポスター) PM-022 Web開催 (主催校: 明星大学) 2021年9月1─8日 (査読あり)
  • 宮田 裕光・高橋 真貴子・田中 誠至・菅波 出帆・林 子粤 (2021). オンラインでの笑いヨガ実践による気分状態の変化と性格特性──会場での実践との比較── 日本心理学会第85回大会 一般研究発表 (デジタルポスター) PM-006 Web開催 (主催校: 明星大学) 2021年9月1─8日 (査読あり) 
  • 宮田 裕光・三瓶 彩香・斉藤 暁生・名村 双羽・魯 彩恩・石川 遥至 (2021). COVID-19による社会人の生活様式の変化と心理的健康──マインドフルネス傾向による調整効果の検討── 第11回Society for Tokyo Young Psychologists (11th STYP) No. 011-34. オンライン開催 (Remo) 2021年3月6日
  • 山口 伊久子・宮田 裕光・永峰 大輝・石川 利江 (2020). マインドフルネス・セルフ・ボディタッチの効果の検証──ボディ・スキャンと比較して── 日本マインドフルネス学会第7回大会 一般研究発表 (オンライン抄録発表) 11 オンライン開催 2020年12月26日─2021年1月31日 (プログラム・抄録集pp. 26-27) (査読あり)
  • 石川 遥至・鴨田 紗弥・陳 潔寅・山上 彩花・宮田 裕光 (2020). 新型コロナウイルスによる生活様式の変化とマインドフルネス (2) ──大学生を対象とした調整効果の検討── 日本マインドフルネス学会第7回大会 一般研究発表 (オンライン抄録発表) 7 オンライン開催 2020年12月26日─2021年1月31日 (プログラム・抄録集pp. 19-20) (査読あり)
  • 宮田 裕光・三瓶 彩香・斉藤 暁生・名村 双羽・魯 彩恩・石川 遥至 (2020). 新型コロナウイルスによる生活様式の変化とマインドフルネス (1) ──社会人を対象とした調整効果の検討── 日本マインドフルネス学会第7回大会 一般研究発表 (オンライン抄録発表) 6 オンライン開催 2020年12月26日─2021年1月31日 (プログラム・抄録集pp. 17-18) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2020). マインドフルネスは読書時間と心理的健康の関連を媒介する 日本健康心理学会第33回大会 一般研究発表 (ポスター発表) P54 バーチャル大会 (仙台市での開催中止) 2020年11月16─22日 (査読あり)
  • 山口 伊久子・宮田 裕光・永峰 大輝・石川 利江 (2020). マインドフルネス・セルフ・ボディタッチの効果の検討──ボディ・スキャンとマインドフルネス・セルフ・ボディタッチを比較して── 日本健康心理学会第33回大会 一般研究発表 (ポスター発表) P30 バーチャル大会 (仙台市での開催中止) 2020年11月16─22日 (査読あり)
  • 宮田 裕光・山田 菜津子・古賀 みのり・小林 大輝・與那覇 優太 (2020). 笑いヨガの実践前後における気分状態と性格特性──フォローアップを含めた検討── 日本心理学会第84回大会 一般研究発表 (デジタルポスター) PM-016 ウェブ開催 (主催校: 東洋大学) 2020年9月8日─11月2日 (査読あり)
  • 宮田 裕光・岡田 梨奈 (2020). マインドフルネスは大学生の授業外活動時間と特性不安の関連を調整する 第10回Society for Tokyo Young Psychologists (10th STYP) #010-25 早稲田大学戸山キャンパス (中止; Slackによるe-presentationとして発表実施) 2020年3月14─15日
  • 宮田 裕光・清田 樹那 (2019). 大学生のサークル新歓活動および交友活動とストレス、気分 日本心理学会第83回大会 1C-060 立命館大学大阪いばらきキャンパス イベントホール/ポスター会場 ラーニングスタジオ 2019月9月11─13日 (2019年9月11日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・鈴木 那奈 (2019). 大学生活とマインドフルネス (2) ──空手実践と身体バランス、動作協調に着目して── 日本マインドフルネス学会第6回大会 一般研究発表 (ポスター発表) 19 関西大学千里山キャンパス 100周年記念会館 2019年8月24─25日 (2019年8月24日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・岡田 梨奈 (2019). 大学生活とマインドフルネス (1) ──授業外活動時間と不安、ストレスに着目して── 日本マインドフルネス学会第6回大会 一般研究発表 (ポスター発表) 18 関西大学千里山キャンパス 100周年記念会館 2019年8月24─25日 (2019年8月24日発表) (査読あり)
  • 石川 遥至・内川 あかね・風間 菜帆・鈴木 美保・小林 大介・宮田 裕光 (2019). 大学授業の冒頭における止・観瞑想が授業終了時の心理におよぼす効果 日本マインドフルネス学会第6回大会 一般研究発表 (ポスター発表) 4 関西大学千里山キャンパス 100周年記念会館 2019年8月24─25日 (2019年8月24日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2019). 日本の武道実践者における実践期間と心理特性──マインドフルネス、主観的幸福感、抑うつに着目して── 第9回Society for Tokyo Young Psychologists (9th STYP) No. 009-35 早稲田大学戸山キャンパス 2019年3月9日
  • 宮田 裕光・小林 大介・園田 章文・本池 響・赤塚 咲希 (2018). 武道実践者におけるマインドフルネスと心理状態──質問紙調査による横断的研究── 日本マインドフルネス学会第5回大会 一般研究 (ポスター) 発表21 早稲田大学国際会議場 2018年12月22─23日 (2018年12月23日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2018). 大学生の読書習慣とマインドフルネスおよび心理状態──紙媒体およびインターネット上での読書に着目して── 第41回日本神経科学大会 神戸コンベンションセンター 3P-039 2018年7月26─29日 (2018年7月28日発表) (in English) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2017). 愛のマントラ瞑想と呼吸への注意集中──ヨーガ熟達者における自律神経活動の事例── 日本マインドフルネス学会第4回大会 早稲田大学国際会議場 2017年12月16─17日 (2017年12月16日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・渡辺 茂・植田 一博・佐々木 豊文・皆川 泰代 (2017). 速読における視覚形態処理と視空間処理──近赤外線分光法と眼球運動データの予備的分析── 日本心理学会第81回大会 3C-058 久留米シティプラザ 5F (大会議室) 2017月9月20─22日 (2017年9月22日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2017). 読書と神経可塑性──日本人の速読訓練者と非訓練者における心理状態の証拠── 第40回日本神経科学大会 幕張メッセ 3P-247 2017年7月20─23日 (2017年7月23日発表) (in English) (査読あり)
  • 宮田 裕光 (2017). 読書はマインドフルネスを高めるか──速読訓練者と非訓練者の心理状態── パーソナリティ心理学コロキウム2017 ポスターセッション1 早稲田大学戸山キャンパス33号館3階第1会議室 2017年3月17日
  • 宮田 裕光 (2016). 読書がマインドフルネスと心理状態におよぼす効果──日本人における質問紙調査からの示唆── 日本マインドフルネス学会第3回大会 一般研究発表10 早稲田大学国際会議場 2016年11月5─6日 (2016年11月6日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・佐々木 豊文 (2015). 読書とマインドフルネス──瞑想的訓練が心理状態におよぼす効果── 日本マインドフルネス学会第2回大会 一般研究発表2 早稲田大学国際会議場 2015年8月29─30日 (2015年8月30日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・岡ノ谷 一夫・川合 伸幸 (2014). 日本人ヨガ実践者のマインドフルネスと心理状態──質問紙法による横断的研究── 日本マインドフルネス学会第1回大会 一般研究発表17 早稲田大学国際会議場 2014年10月25─26日 (2014年10月26日発表)
  • 宮田 裕光・岡ノ谷 一夫・川合 伸幸 (2013). メンタルトレーニングと自律神経機能の制御 日本認知科学会第30回大会 P1-7 玉川大学視聴覚センター 2013年9月12─14日 (2013年9月12日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・岡ノ谷 一夫・川合 伸幸 (2013). ヨガ瞑想実践中における自律神経活動 第18回認知神経科学会学術集会 Ⅲ-04 東京大学先端知ビル武田ホール 2013年7月27─28日 (2013年7月28日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・岡ノ谷 一夫・川合 伸幸 (2012). ヨガ・瞑想はあなたを幸福にする──質問紙調査による検討── 第2回日本情動学会大会 慶應義塾大学三田キャンパス 北館ホール 2012年12月22日
  • 宮田 裕光 (2012). ヨガ・瞑想と情動情報処理の変容 岡ノ谷情動情報プロジェクト (OEIP) 成果発表会 東京国際フォーラム ホールD5 2012年10月21日
  • 川合 伸幸・宮田 裕光・西村 律子・岡ノ谷 一夫 (2012). 能面の表情認知 岡ノ谷情動情報プロジェクト (OEIP) 成果発表会 東京国際フォーラム ホールD5 2012年10月21日
  • 川合 伸幸・久保 賢太・宮田 裕光・菅 さやか・池田 大樹 (2012). 情動インタフェイスグループ (名古屋サイト) 岡ノ谷情動情報プロジェクト (OEIP) 成果発表会 東京国際フォーラム ホールD5 2012年10月21日
  • 宮田 裕光・渡辺 茂・植田 一博・佐々木 豊文・皆川 泰代 (2012). 日本語小説の読みにおける視空間的処理と眼球運動──速読訓練者と非訓練者の比較── 第17回認知神経科学会学術集会 Ⅱ-01 東京大学先端知ビル武田ホール 2012年9月29─30日 (2012年9月29日発表) (若手奨励賞 [優秀ポスター賞] 受賞) (査読あり)
  • 宮田 裕光・渡辺 茂・植田 一博・佐々木 豊文・皆川 泰代 (2012). 読書課題による近赤外線分光法-アイカメラ同時計測──日本語小説の読みにおける視空間処理の個人差── 日本心理学会第76回大会 2AMA46 専修大学 2012年9月11─13日 (2012年9月12日発表)
  • 宮田 裕光・渡辺 茂・皆川 泰代・植田 一博・佐々木 豊文 (2011). 短編小説の読解における視覚-頭頂皮質活動と眼球運動──NIRS-Tobii 同時計測による検討── 第16回認知神経科学会学術集会 Ⅲ-02 福岡県北九州市 産業医科大学ラマツィーニホール 2011年10月22─23日 (2011年10月23日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・渡辺 茂・皆川 泰代・植田 一博・佐々木 豊文 (2011). 短編小説の読みにおける読解成績と眼球運動指標の個人差──速読訓練の効果の検討── 日本心理学会第75回大会 3AM143 日本大学文理学部 2011年9月15─17日 (2011年9月17日発表)
  • 宮田 裕光・渡辺 茂・皆川 泰代・植田 一博・佐々木 豊文 (2011). 速読技能の熟達者における小説読解──読書速度・内容理解・眼球運動の関連を通して── 第34回日本神経科学大会 (Neuroscience2011) パシフィコ横浜 P3-p17 2011年9月14─17日 (2011年9月16日発表) (in English) (査読あり)
  • 宮田 裕光・Gajdon, G. K.・Huber, L.・藤田和生 (2011). 複数の操作を必要とする鍵開け課題におけるキーア (ミヤマオウム) のプランニング Animal2011: 日本動物心理学会 (第71回)、日本動物行動学会 (第30回)、応用動物行動学会/日本家畜管理学会 (2011年度) 合同学会 P1-C3 慶應義塾大学三田キャンパス西校舎 2011年9月8─11日 (2011年9月8─9日発表)
  • 宮田 裕光・藤田 和生 (2011). LCDモニター上の十字形迷路によるハトのプランニング──追加テストからの示唆── Animal2011: 日本動物心理学会 (第71回)、日本動物行動学会 (第30回)、応用動物行動学会/日本家畜管理学会 (2011年度) 合同学会 P1-C2 慶應義塾大学三田キャンパス西校舎 2011年9月8─11日 (2011年9月8─9日発表)
  • 宮田 裕光・渡辺 茂・皆川 泰代 (2010). タッチモニター上のTSP遂行におけるヒト幼児の経路方略──2~3個の目標を設けた巡回セールスマン問題 (traveling salesperson problem) によるヒューリスティックスの検討── 日本心理学会第74回大会 2EV088 大阪大学豊中キャンパス 2010年9月20─22日 (2010年9月21日発表)
  • 宮田 裕光・皆川 泰代・渡辺 茂 (2010). コンピュータ画面上での十字形迷路課題の遂行中における前頭葉活動──NIRS による検討── 第33回日本神経科学大会 (Neuro2010) 神戸コンベンションセンター (神戸国際展示場) P2-L26 2010年9月2─4日 (2010年9月3日発表) (in English) (査読あり)
  • 宮田 裕光・皆川 泰代・渡辺 茂 (2010). コンピュータ迷路課題の遂行開始前における前頭葉活動──NIRSによる検討── 第15回認知神経科学会学術集会 P-22 松江テルサ 2010年7月17─18日 (2010年7月18日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・渡辺 茂・皆川 泰代 (2010). 2~3個の目標を設けたタッチモニター上の巡回セールスマン課題遂行における、幼児の経路方略 日本赤ちゃん学会第10回学術集会 P-52 東京大学本郷キャンパス 安田講堂 2010年6月12─13日 (2010年6月12─13日発表)
  • 宮田 裕光・藤田 和生 (2009). 2~3個の目標を設けたPC画面上の巡回セールスマン問題における、ハトの経路方略 日本動物行動学会第28回大会 B2-30 筑波大学 大学会館 2009年11月27─29日 (2009年11月28─29日発表)
  • 宮田 裕光・皆川 泰代・渡辺 茂 (2009). NIRSを用いた、ヒト成人における迷路課題遂行中の脳活動の検討 第14回認知神経科学会学術集会 Ⅲ-14 東京大学生産技術研究所2階An棟 (駒場第2キャンパス) 2009年7月25─26日 (2009年7月26日発表) (査読あり)
  • 宮田 裕光・Gajdon, G. K.・Huber, L.・藤田 和生 (2008). 鍵開け人工果実課題によるkea (Nestor notabilis) の事前プランニング 日本動物行動学会第27回大会 P096 金沢大学自然科学研究科 自然科学研究棟大講義棟 2008年9月24─26日 (2008年9月25日発表)
  • 宮田 裕光・藤田 和生 (2008). LCDモニター上のTSP課題におけるハトの経路方略──2~3個の目標を設けた巡回セールスマン問題 (traveling salesperson problem) によるヒューリスティックスの検討── 日本心理学会第72回大会 2PM078 北海道大学 2008年9月19─21日 (2008年9月20日発表)
  • 宮田 裕光・藤田 和生 (2007). LCDモニター上の巡回セールスマン課題におけるハトの経路方略 日本動物行動学会第26回大会 PA-48 京都大学医学部芝蘭会館・京都大学理学研究科2号館 2007年10月19─21日 (2007年10月19─20日発表)
  • 宮田 裕光・板倉 昭二・藤田 和生 (2007). ヒト3~4歳児における、十字形迷路課題遂行中のプランニング 日本心理学会第71回大会 2AM109 東洋大学白山キャンパス 2007年9月18─20日 (2007年9月19日発表)
  • Miyata, H. & Fujita, K. (2006). Pigeons (Columba livia) engage in planning on a maze task on the LCD monitor. 京都大学心理学連合 21世紀COEプログラム「心の働きの総合的研究教育拠点」総括シンポジウム「心の宇宙を探索して」 Poster-9 京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール 2006年12月25─26日 (2006年12月25─26日発表) (in English)
  • Nakamura, N., Watanabe, S., Miyata, H., Ushitani, T., & Fujita, K. (2006). Perception of geometrical illusory figures in pigeons (Columba livia) and humans (Homo sapiens). 京都大学心理学連合 21世紀COEプログラム「心の働きの総合的研究教育拠点」総括シンポジウム「心の宇宙を探索して」 Poster-6 京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール 2006年12月25─26日 (2006年12月25─26日発表) (in English)
  • 宮田 裕光・板倉 昭二・藤田 和生 (2006). 迷路課題を用いた、2~4歳児におけるプランニング能力の検討 日本心理学会第70回大会 2AM148 福岡国際会議場 2006年11月3─5日 (2006年11月4日発表)
  • 宮田 裕光・藤田 和生 (2006). ハトColumba livia は空間移動課題でプランニングをするか? 日本動物行動学会第25回大会 P2-69 岡山大学津島キャンパス50 周年記念館&農学部1号館 2006年10月27─29日 (2006年10月28─29日発表)
  • 宮田 裕光・牛谷 智一・足立 幾磨・藤田 和生 (2005). 迷路課題によるハトのメンタル・リハーサル 日本心理学会第69回大会 1EV097 慶應義塾大学三田キャンパス 2005年9月10─12日 (2005年9月10日発表)
  • 中村 哲之・藤田 和生・牛谷 智一・宮田 裕光 (2005). ハトとヒトにおけるミュラー・リヤー錯視図形の知覚 日本心理学会第69回大会 1PM140 慶應義塾大学三田キャンパス 2005年9月10─12日 (2005年9月10日発表)